虚シコウ

粗い構成、薄い内容、ほとばしる素人意識、これらAI社会で虚快に暮らすヒント

2020-11-01から1ヶ月間の記事一覧

錯覚×錯覚でハイブリッドアート  -虚アート #1.1

大学の授業でハイブリッドアートを制作予定なのだが、そのアイデア出し・プラン検討のスライドを作る際に↓の過去記事を大いに参考にした void00.hatenablog.jp これを基に以下の要領でまとめた。 ・概要 錯覚(錯視アート) × 錯覚(「どうせ錯視だから...」と…

会計時の言葉の選択ミスが招く虚無感

11がつ8にち 飲食店での会計時に犯した言い間違いって、結構長く心に穴として残るというか、ずっとモヤモヤさせられてしまう。 多分、些細な事を気にしないタイプの人にとっては非常に気持ち悪い話になるので、日常会話ではまず挙げない話題だけど、僕に…

バイきんぐ西村と同級生になった夢を見た

2020/11/7 気がついたら僕は小学6年生になっていた。いや…身体も精神も21歳現在のまま、小学6年生の教室にいるのか。誰から説明を受けたわけでもないし、あの廊下にビロっと「6年3組」とか突き出ているタイプの謎の板も確認していないけど、ああここは小6の…

「時と場合による」って言葉の違和感

「時と場合による」って言葉に対して、謎の違和感を覚えているのは僕だけなのだろうか。 確信はないけど、「時」が「場合」に内包されている気がするからだと思う。 「時」とか「場所」とか「登場人物」とかをひとまとめにした言葉が「場合」ってイメージ。…